2011年7月4日月曜日

県庁前ヨットハーバー

ムウビメエカで動画を作りました

新しいタブ「天文・地象」を作りました。見てください。上のページの天文・地象をクリックしてください。

3 件のコメント:

Unknown さんのコメント...

 ケンチョピア!いいですね。私も四日に一度のペースで、県庁屋上か11階から眺めています。遠くに建設中の新しい吉野川橋も見えます。そういえば近くにできる橋の関係で、ヨットハーバーが移転になるような話がありましたが、なぜか回避されたような記事が新聞に出てたような気がします。とりあえず日本に一カ所しかない、県庁横のケンチョピア延命ですね。クリスマスシーズンのヨットに取りつけられた電飾による光のツリーは、メルヘンチックで好きです。

Unknown さんのコメント...

「天文・地象」の「七曜」見ました!
そういえば曜日って不思議ですよね。順番の意味がわからない~。でもリンク先を見ましたらルーツはわかりました。メソポタミア-エジプト-インド-中国-日本 ですね。しかし、日本へは空海が直接、密教の中の宿曜経として持ち帰ったため、中国のとは違っているとのことでしたね。宿曜経とは、インド占星術をベースにした日本の占星術のことで、月の周期の二十七宿で占う方法です。インド占星術ではナクシャトラといって、生まれた時の月の位置で27に分類されます。主に吉兆の時期(吉日選定)や、結婚の相性を見るのに使われます。ちなみに私とやまさんは同じでムリガシラーになります。中国では、三国時代の諸葛孔明が北斗法という占星術を用いて百戦百勝したのもこれみたいです。

yamasan さんのコメント...

>>しんさま
 毎回コメントありがとうございます。 
 沖の洲沖といい、ここといい、しんさまも海のある風景が好みなんですね。
 この歳が来て惨めに暮らしていてもサザンの歌など聴くと、なにかわくわくして海を見てみたくなります。

 県庁へ定期的に行くというのがちょっと気になりますね。上の眺めはいいですが私はたった一度しか行ったことがありません。

 それと曜日の不思議、すごいですね。久しぶりに日本のなんでも残す保守伝統に感激しました。文化の厚みを誇っていいと思います。
 気になったのは28宿は知っていたんですが、27宿もあるんですね。

 昔の軍師はほぼすべて占いをやりました。ただ筮竹、易がおおいですね。中国の占星術があるのも知りました。