2014年7月22日火曜日

年に一度の海水浴


 一昨日四国地方の梅雨もあけ、いよいよ本格的な夏となった。夏の余暇の過ごし方として『海水浴』があるが、数年前から海水浴は年に一度と決めている。寄る年浪には勝てず、かといって死ぬまで海水浴をしないというのも心残りである。そこで一年に一度と決めたわけだ。

 蔵本駅の駐輪場から自転車に乗って小松海岸へ向かう。

 梅雨があけ晴れてはいるが海や空の青さを銀色の光が覆っている。真夏の快晴の特徴である。小松海岸近くの吉野川河口。

 市営の無料シャワー、脱衣所も完備されている。軽食、ご休息できる有料の海の家もオープンしている。

 15分くらい泳いで今年の私の海水浴は終わった。

2 件のコメント:

Unknown さんのコメント...

海の中を颯爽と歩いてますね!!
水の中とか砂の上はリハビリに良いような気がします。ビキニはまだいないようですね!?しかし朝から海水浴とは元気ですね。私は冷寒ジェルマットで寝たら風邪引いて死にかけでした。さっきお湯飲んだら治りました。よかった(^.^)~

yamasan さんのコメント...

真夏は体調を崩しやすいので気を付けてください。
 海水浴は終わったのであと山登りが残っています。標高の高い山は無理だと思うので今年も高越山かな。それでも踏破できるかしらん。

 しんちゃんは真夏は夏眠ですか。奥さんと旅行なんかどうです。何かやられたらブログで紹介してください。