フラマン語なんていうのがあるんですね。調べたらなんと私がオランダにいたあたりの言語みたいですね。そういえば、薬局で目薬買うのにeyedrop と言ったら、全く通用しませんでした。ヽ(^。^)ノ 音楽を聴くには英語が聞きやすいのですが、話す言葉となると、やまさんのおっしゃるとうり母音が多い方がはっきりして聞き取りやすいですね。脳の活性化にもつながるような気がします。ポーランド語ってドイツに近いだけあってよく似ていますね、でもドイツ語は厳つすぎますね、中国語はピーピーいって頭が痛くなります。言語はやはり母国語が一番といったところでしょうか。(^.^)
オランダのユトレヒトでしたっけ、いたの。このあたりの言語は地理的な並び方と英語へ発展する言語の系統図が重なっています。 英語の視点に立つと英語に一番近いのはオランダのフリージァ諸島の方言(しんちゃんは行きませんでしたか?)⇒オランダ語⇒低地ドイツ語、これってゲルマン民族大移動の一派のアングロサクソン族がドイツ低地からブリテン島(イギリス)に向かった道筋です。そこに英語に発展する前の言語がそれぞれ残されているって、面白いですね。 これに対し、日本語は親戚関係の言語がまわりの国に存在しないそうです。孤立言語です。
コメントを投稿
2 件のコメント:
フラマン語なんていうのがあるんですね。
調べたらなんと私がオランダにいたあたりの言語みたいですね。そういえば、薬局で目薬買うのにeyedrop と言ったら、全く通用しませんでした。ヽ(^。^)ノ
音楽を聴くには英語が聞きやすいのですが、話す言葉となると、やまさんのおっしゃるとうり母音が多い方がはっきりして聞き取りやすいですね。脳の活性化にもつながるような気がします。ポーランド語ってドイツに近いだけあってよく似ていますね、でもドイツ語は厳つすぎますね、中国語はピーピーいって頭が痛くなります。言語はやはり母国語が一番といったところでしょうか。(^.^)
オランダのユトレヒトでしたっけ、いたの。このあたりの言語は地理的な並び方と英語へ発展する言語の系統図が重なっています。
英語の視点に立つと英語に一番近いのはオランダのフリージァ諸島の方言(しんちゃんは行きませんでしたか?)⇒オランダ語⇒低地ドイツ語、これってゲルマン民族大移動の一派のアングロサクソン族がドイツ低地からブリテン島(イギリス)に向かった道筋です。そこに英語に発展する前の言語がそれぞれ残されているって、面白いですね。
これに対し、日本語は親戚関係の言語がまわりの国に存在しないそうです。孤立言語です。
コメントを投稿